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病気や新型肺炎が不安な方へ「自分自身と地球の病気の周波数を洗い流すワーク」のご紹介

不安に注意。対策をしたら、あとは心配しないこと

コロナウイルスの報道が多く、不安な日々を過ごされている方も多いと思います。
でも、うがい・手洗いなど、必要なことをきちんとしたら、あとは「心配しない」ことがとても重要になってきます。 
 
  
じゃ、どうしたらいいの?  はい、今回は、「不安な気持ちの手放し方」と「病気の周波数を洗い流すワーク」をご紹介していきたいと思います。
 
  
「病は気から」と言いますが、「不安になる」と「波動(周波数)が低い」という状態になってしまいますから、病気などの低い波動をひきつけてしまいます。 この理論では「低い波動と同調しない高い波動にいけばいい」ということになります。 新しい令和の時代は、高い波動を出して(笑う・喜ぶ・楽しむなど)生きていくことが重要になってきます。
 
 

不安の処理方法:不安な気持ちはどうすりゃいいの?

「何をのんきなこと言ってるのよ。」「その理屈は聞いたことあるけど、この不安な気持ちは、いったいどうすればいいのよ?!」 そんな声が聞こえてきそうです。 わかります、わかります。 私も「不安の女王」でしたから、いつもいつも困っていました。 不安で死ぬんじゃないかっていうくらい。
 
 
不安を処理する方法はたくさんあるんですけど(「カウンセリング」でお伝えしています)、ざっくりカンタンに言いますと、何らかの形にして体の外に出して、ポーン!と「宇宙の源」にお返しするんです。 「この気持ちはなんだろう?」とか「これはきっとあの時にあんなことがあったから・・・」とか分析しなくていいです。 というか、分析するとダメです(平成までは分析でよかったけれど、令和からは変わりました)。 
 
 
そんな感じで、自分にたまったドロドロ、モヤモヤ、イガイガをどんどん捨てていくと、あなたは身も心も軽くなって、波動が上がります。神社に参拝したみたいに。 すると、いいことがどんどん起こるようになります。 まさにこれが開運です。
 
 
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並木良和さんの「病気の周波数を洗い流すワーク」

さて、そうして不安を処理出来たら、さらに一歩先へ進んでみましょう。 ここでご紹介するのが、いつも楽しいワークをアレンジし続けている並木良和さんのワークです。
 
 
先日参加したワークショップで「自分自身と地球の病気の周波数を洗い流すワーク」を教えていただきました。 イメージワークですから、寝る前にベッドの中でもできます。 自分の身体だけをキレイにするのではなく、ちゃんと世界中に広げていくワークですので(広がると思えば広がる)、やっていて気持ちがよくなると思います。
 
 
カンタンに手順を説明すると、
 
 
1)プラチナシルバーのフィールドに立つ(立っていると思い込む)。
 
2)自分のまわりにドームを作る(作ったと思い込む)。
 
3)はるか頭上の「宇宙の源(みなもと)」から、
 青白く光る「生命の原初の光のエネルギー」を降ろす。
 (自分でも降ろせる、と思えばだれでも降りてきます)
 
4)その光を鼻から、そして肌からも吸い込んで、体中に満たす。
 
5)ドームをパカっと開けて、青白い光を世界中に広げる(広がると思い込む)
 
 
こんな感じです。
とにかく並木さんの誘導が、懇切丁寧でわかりやすくて、声も良く、すばらしいので、初心者でも簡単にできると思います。 不安がわいてきたら(生きてる限り出てくるものです)、ポーンと身体から出しちゃって、このワークを楽しんでやってみてくださいねー♪
 ↓↓↓↓

 
 
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